#リフレッシュレート

3 件の記事

自作PC で 144Hz / 240Hz モニタを使う構成|ケーブルとポート 2026年版 のサムネイル画像

2026-09-24 ・ アップグレード

自作PC で 144Hz / 240Hz モニタを使う構成|ケーブルとポート 2026年版

144Hz / 240Hz / 360Hz モニタを自作 PC で使う時のケーブルと出力ポート選び。DisplayPort / HDMI 規格別の対応 fps・解像度組み合わせを整理。

自作PCのマルチモニタがカクつく|リフレッシュレート混在の直し方7原則 のサムネイル画像

2026-07-06 ・ トラブルシュート

自作PCのマルチモニタがカクつく|リフレッシュレート混在の直し方7原則

マルチモニタで『FPSは出ているのにカクつく』——もう片方が高fpsで映っているなら、GPU・ドライバの描画力そのものは生きています。犯人は多くの場合、故障ではなく『リフレッシュレートの混在』(例:144Hz+60Hz)で、Windowsのデスクトップ合成(DWM)が異なる更新タイミングを1枚のGPUで捌く際にフレームペーシングが乱れることです。本記事は、まず無料・無リスクで両モニタのHzを確認して『揃える/きれいな倍数(120Hz+60Hz)にする』を試し、次に全画面排他・MPO無効化・ドライバのクリーン再導入・常駐やブラウザのハードウェアアクセラレーション停止の順で潰す切り分けを解説。さらにVRR(G-SYNC/FreeSync)混在の落とし穴まで、NVIDIA公式とMicrosoft Q&A・PC専門メディアの複数ソースで裏取り。落とし穴5つ、判断7原則、よくある質問まで網羅。推測ASIN・推測URLは一切使用しない。

自作PCの画面異常はモニタか本体か|ケーブル・設定・故障の切り分け7原則 のサムネイル画像

2026-06-27 ・ トラブルシュート

自作PCの画面異常はモニタか本体か|ケーブル・設定・故障の切り分け7原則

自作PCの画面が映らない・チラつく・特定の解像度やリフレッシュレートで乱れる——その原因はモニタ(とケーブル・設定)の側か、それともGPU・本体の側か。本記事は『モニタが単体で生きているか』を確認してから別モニタ・別ケーブル・別端子でクロス検証し、容疑を物理的に絞る切り分けを解説。映るが乱れる症状はHDMI/DisplayPortの規格上限とリフレッシュレート設定を、別モニタでも同じ症状が出るなら本体(GPU)を疑う筋道を、ドスパラ公式・PC専門メディア・モニタ修理専門店を含む複数ソースで裏取り。落とし穴5つ、判断7原則、よくある質問まで網羅。推測ASIN・推測URLは一切使用しない。