#MemTest86

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自作PCのメモリタイミングを手動で詰める手順と常用安定の検証7原則 のサムネイル画像

2026-07-18 ・ 自作の基礎

自作PCのメモリタイミングを手動で詰める手順と常用安定の検証7原則

在宅×副業で組んだPCのメモリを『XMP/EXPOを入れた先』まで詰めたい——でも一歩間違えると起動しなくなったり、数十分後に落ちる不安定を抱え込みます。本記事は、まず『手動タイミング詰めはメモリのオーバークロックの一種であり、XMP/EXPOで十分な人も多い』という前提を押さえたうえで、①最初にXMP/EXPOを土台に据える②周波数から詰める(+200MHz刻み)③プライマリタイミング(CL・tRCD・tRP・tRAS)を1つずつ2下げてはテスト④セカンダリ(tRFC)で仕上げ⑤MemTest86・TestMem5・Karhuを使い分けて『分単位ではなく時間単位』で常用検証⑥DRAM電圧はDDR4/DDR5とも常用1.45V以下、の順で、RankedRAM・XDA・Kingspec・faceofitの複数ソースをクロスチェックして解説します。落とし穴5つ、判断7原則、よくある質問まで。推測ASIN・推測URLは一切使用しません。

自作PCの初期不良を見抜く動作確認7ステップ|在宅×副業の組立後72時間検証術 のサムネイル画像

2026-06-14 ・ 自作の基礎

自作PCの初期不良を見抜く動作確認7ステップ|在宅×副業の組立後72時間検証術

自作PCの初期不良は『返品・RMA期限内のバーンイン(動作確認)』で狩るのが鉄則。組み立て直後の初回POSTからBIOSでのパーツ全認識、MemTest86+によるメモリ検証、CrystalDiskInfoでのSSD健康確認、OCCTでのCPU・電源安定性、FurMark/3DMarkでのGPU負荷、HWiNFOでの常時監視、そして72時間の通常運用バーンインまでを7ステップで体系化。パーツ別の切り分け早見表、在宅×副業フェーズ別の検証プラン3パターン、見極め7原則、ProsCons、よくある質問まで網羅。推測ASIN・推測URLは一切使用しない。